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はじめよう!小学生のピアノは今がチャンス!

優れた音楽家をたくさん輩出してきたヨーロッパでは,

7歳頃からピアノを習うのが一般的。

 

なので、決して遅いということは無いのです。

楽譜がスラスラ読めるようになり、音楽の授業にも役立つレッスン。

当教室は小3からピアノをはじめた生徒さんで、

学校のピアノ伴奏や、バッハコンクール全国大会

入賞者も輩出しております。☟写真をタップ☟

 

 

☝小3からスタートした生徒さんたちの実績☝

♪鈴木ピアノ教室が最も心がけていること♪

 

自らピアノに向かうよう育てる

・「何度言ってもピアノに向かわない」

・「反抗期で会話が成立しない」

・「やる気がでない」

・「音符を読むのが苦手」

 

このようなお悩み何十回もいただいて参りました。

ご安心ください。

 

こんな困った状況に陥らないための、

 

予防策ノウハウ準備ございます!

キーワードは「刺激」「成功体験」…

 

もっと知りたい!☟そんな方は体験レッスンへ☟

​​

​​

 

 

 

 

 

 

小学生のお子さんを持つお母様ならわかりますね、

「○○しなさい!!」と言ってもやらないこと。

小学生からピアノをはじめる子のためのコース

・月3~4回レッスン時間50分 9,500円

 入会金10,000円(ご兄弟2人目~無料)

​ 身につくこと

♪指が動くようになる♪

演奏する時の指、手、手首、体の正しい使い方が身に付く。はやく弾くには?やさしく弾くには??どうすればより美しい音が出せるか、より実践的なアドバイスが盛り沢山。

 

♪譜読みのスピードアップ、より弾きたい曲に近づける♪

譜読みにはいくつかコツがあります。

スラスラ読めると様々な曲にチャレンジ出来、ピアノが楽しくなる!

新しい記号等の理解も。

…え?

「反抗期なんてまだまだ先だよ」

 

というそこのアナタ!子どもの成長って、あっという間ですよ。

 

 

(だって、生まれてから今までだって、

 

あっという間だったでしょ?)

​「うぜー」

 

会話が成立しなくなってから、後悔しても遅いんです。

 

今から先々のことを考えられる、

 

賢いお母様になっていきましょうね。

☟賢いお母様はコチラ☟

 

 

☜もっともっと情報持って行ってください!

幼少期にピアノをやるかやらないかで脳の構造が変わる

脳に良い,ピアノ

☝タップ☝

他のお教室で習っていた方はこちら

鈴木音楽教室が目指すのは、

単純に音符を読んで弾くことだけではなく、

 

自由自在に音楽表現できるようになること。

 

文部科学省後援・全日本指導者協会(ピティナ)主催のステージや、

 

コンクールに出演でき、

 

お子さんが全校生徒の前で校長先生から表彰される機会もグッと増えます。

このようなお悩みありませんか?

 

・コンクール等入賞出来ない

・学校伴奏オーディションに落ちてしまった

​・習っているのに上達しない

・なぜ我が子は他の子のようにスムーズにいかないのだろう

・スランプである、レッスンが憂鬱、やる気が出ない

・おんぷを読むのが苦手、おっくう

​・自らピアノに向かってほしい

習っていた経験のある子はこちら(初級)

・月3~4回 レッスン時間50分 10,000円

・月3~4回 レッスン時間60分 11,000円

 入会金10,000円(ご家族2人目~無料)

・中級(ソナチネ~)

 月3~4回 レッスン時間60分 13,000円

 入会金10,000円(ご家族2人目~無料)

・上級(ソナタ~)

 月3~4回 レッスン時間60分 15,000円

 入会金10,000円(ご家族2人目~無料)

 

 

  のりかえ割

 入会金50%OFF

 

 

☜今のピアノ教室を変えようかお迷いの方、最近引っ越して来られた方、必見!!

 

※中級以上の方

ピアノ教室を変えようか迷っている、

不安がある…

また前と同じになったらどうしようと不安な方へ…

ピアノって練習は大変だけど、

 

弾けた時の喜びは何事にも代えられない程、

 

やりがいのあるものだと思うんです。

​​

しかし、レッスンに行く度に憂鬱な気分になるのは、

 

ちょっと考え物です。

「弾けない自分が悪いんだ。」

 

子どもはそういった思考に走りがちです。

実際私はそう思っていました。

 

子どもには、環境を変えるといった選択肢はないのですから、

 

当然ですよね。

 

 

それは、「弾けないのは悪いことではないんだよ。」

 

と大人が導いてあげなくてはいけません。

 

誰でも最初は弾けなくて当たり前、

 

それでもTRYしたお子さんをまずは認めませんか?

​​

先生との相性が合わないことはよくあることですし、

 

成長とともに求める先生像が変わるのは、

 

自然なことではないでしょうか。

親子共々「この先生について行こう!

 

と前向きに思える先生がよいですね。

 

実は私も小学生の時、

 

厳しすぎる先生と合わなくて(その先生は非常に評判がよい方)

 

大泣きして辞める寸前まで行ったことがあります。

ところが先生を代えた途端、ピアノが一気に楽しくなり、

 

音大に行く気にまでなれました。

「もっと早く今の先生に出会っていたら、

 

もっと私のピアノ人生変わってたよ。」

 

とよく母に言っています。苦笑

もしあの時辞めていたら、

 

そのまま一生ピアノに近づかなかったでしょう。

 

鈴木に以前の教室でのお悩みをお話しいただけませんか?

 

小さなことでも構いません。

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