
――ピアノで、感動を。――
千葉 鈴木まり子音楽事務所・土気ピアノ教室
ここで得た感覚は一生モノ。
優れた感覚を身に付けるための特別な音楽教育。
目指すのは、一生使える感覚を引出す最高の音楽教育。
講師は音楽大学にて子どものためのピアノ指導法、音楽心理学や発達心理学、
絶対音感について専門的に学んでおり、プロフェッショナルな指導を受けられる。
ドレミファソラシド♪を正確に聴き取る、ドレミを正しい音程で歌って表現、
弾いて表現。
2~4小節程度の簡単なメロディー、基本的な和音は聴き取れるようになります。
年中さんで聴いた音をヘ音記号で楽譜に書けるようになる子も!
♪絶対音感♪
⇓5歳の子のチャレンジです⇓
音感が身に付くと良いこと
・体のコントロール能力が上がる
・言語能力が発達する

♪リズム感♪
さまざまな楽器や身の回りの物を使ってリズムを叩く、表現する、リズムを正確に聴き取る。
♪拍感♪
四分音符、二分音符、休符などの識別。先生特製のおもちゃを使って楽しく学習♪
ここで習うことが、腱鞘炎にならない、楽しいピアノライフが送れるかを、左右します。
その他、左右感覚、数の数え方、礼儀作法も身に付きます。
♪正しいフォーム♪

お月謝 月3~4回(年間40回)レッスン時間30分 8,500円~(個人レッスン)
入会金10,000円(ご家族2人目~入会金無料)
このレッスンの
目安は4歳ころ
脳の発達には個人差があります。
3歳半でやれる子もいれば、7歳でやっとできる子もいます。
出来そうであれば、3歳半歓迎です。
もっとくわしく目安が知りたい方は…?
お気軽に、「目安」と一言、お問い合わせくださいね。

ピアノ教室を変えようか迷っている、
不安がある…
また前と同じになったらどうしようと不安な方へ…
ピアノって練習は大変だけど、
弾けた時の喜びは何事にも代えられない程、
やりがいのあるものだと思うんです。
しかし、レッスンに行く度に憂鬱な気分になるのは、
ちょっと考え物です。
「弾けない自分が悪いんだ。」
子どもはそういった思考に走りがちです。
実際私はそう思っていました。
子どもには、環境を変えるといった選択肢はないのですから、
当然ですよね。
それは、「弾けないのは悪いことではないんだよ。」
と大人が導いてあげなくてはいけません。
誰でも最初は弾けなくて当たり前、
それでもTRYしたお子さんをまずは認めませんか?
先生との相性が合わないことはよくあることですし、
成長とともに求める先生像が変わるのは、
自然なことではないでしょうか。
親子共々「この先生について行こう!」
と前向きに思える先生がよいですね。
実は私も小学生の時、
厳しすぎる先生と合わなくて(その先生は非常に評判がよい方)
大泣きして辞める寸前まで行ったことがあります。
ところが先生を代えた途端、ピアノが一気に楽しくなり、
音大に行く気にまでなれました。
「もっと早く今の先生に出会っていたら、
もっと私のピアノ人生変わってたよ。」
とよく母に言っています。苦笑
もしあの時辞めていたら、
そのまま一生ピアノに近づかなかったでしょう。
鈴木に以前の教室でのお悩みをお話しいただけませんか?
小さなことでも構いません。

ちょっとまだ不安…
そんな方は…
二人目は入会金無料!

